クラウドソーシングには、記事を書く際、それぞれに時間制限が設けられています。
普通ならば簡単に書ける文字数であったとしても、調べて書くだと時間が掛かります。
また、作業開始ボタンを押さずに調べている間に、基本的には早い者勝ちですから記事を先に掛かれて調べ損になる事だってあるのです。
要するに、作業開始ボタンを押してから調べて書く、そうすれば他の者に仕事を横取りされる心配がないわけです。
という事で、時間制限の撤廃をして欲しいと思います。
とはいえ、それを利用して記事をずっと書かずクライアント側が掲示した納期を過ぎさせる妨害する意思がなくとも、妨害してしまう事だって予想出来ます。
そうならない為に、キャンセルボタンの設置も付けるべきです。
プロジェクトではキャンセル出来るけれど、タスク形式はキャンセルボタンの設置がありませんから、時間制限の撤廃と同時にキャンセルボタンの設置も検討してはどうかと思ったわけです。
受注者側の意見として、そうして欲しいと願っています。